Aboutファストジーンについて

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『Creation of WOW!』

ファストジーンは、世の中の既製品では物足りないこと、特注品を作るには費用が掛かりすぎるといった日頃皆様が感じている(または潜在的な)課題を解消すべく活動を開始し始めました。皆様方からのご要望・ご意見・課題などをなるべくたくさんお聞かせいただきたいと思っております。ファストジーン製品の究極の目的は、サードパーティーであって、サードパーティーにしかできない特別を感じていただけるような製品開発を目指します。

こんなところで使われているファストジーン

やはり、番号が記載されているのは便利と感じた

やはり、番号が記載されているのは便利と感じた

必ずしも必須なわけではないが、ミスを防げるという意味において、有用であると感じた。
番号が振ってあるので取り違えがあってはいけないサンプルの実験において、確認が容易になった。

2020年6月29日
名古屋市立大学 アルミブロッカー 様

個別にキャップすることにより、コンタミ、キャリーオーバーなどの心配を回避できる。

個別にキャップすることにより、コンタミ、キャリーオーバーなどの心配を回避できる。

処理件数が多い場合、個別キャップは、操作性が増す。
ユーザーが、操作性あるいはコンタミ防止、どちらかの選択となる。

2020年10月12日
北里大学病院 臨床検査部  櫻井 慶造 様

目的の遺伝子増幅を簡単に増幅することができた。

目的の遺伝子増幅を簡単に増幅することができた。

乾燥をしっかり行うことが重要だと思われる。小動物の個体識別に使用する耳パンチを使用してディスクに打ち抜いたが、打ち抜いた際にでる小さい紙屑のキャリーオーバーが気になる。
ディスクを打ち抜くために推奨される道具の紹介があった方がよい。4サークルのデザインを変更して、もっと多くのサークルを印刷した製品が欲しい。

2018年10月23日
京都大学 大学院医学研究科 匿名 様